事件

パリ警視庁で警官を殺傷した職員の名前は?現場や顔画像を確認!動機は何?

ショッキングな事件が起こりましたね。

パリの警視庁で警官が殺害される事件が起こったそうです。

しかも犯人は職員というのだから何がどうなったのか?

同期なんかが気になりますね。

今回はパリの警視庁で起った事件について確認をしていきます。

パリ警視庁で警察が殺傷された事件の概要

早速ですが、ニュースの内容を振り返っておこうと思います。

一体どういう経緯で今回の事件が起きたのでしょうか?

 

2019年10月3日

事件が起きた現場はパリの中心部にある「パリ警視庁」の中でした。

職員の男性が突然ナイフで警官に切りつけたそうです。

切りつけられた警官5人は階段付近にいたそうです。

1人が負傷者し、4人が死亡しています。

警官に切りつけた職員の男性は別の警官に撃たれて死亡しました。

 

経緯をみても不明な点が多く、

捜査されているそうですが犯人が死亡している時点で

迷宮入りしてしまう内容も多いのではないでしょうか?

 

パリ警視庁で警察が殺傷された現場画像を確認!

今回のニュースはパリでもかなり話題になっているようでした。

現場近くの画像が上がっていたので掲載しておいきます。

 

ちなみに地図上でも現場の画像を確認してみようと思います。

先ほどの写真はこのパリの警視庁「プレフェクチュール ド ポリス」の周囲の画像ですね。

それにしてもまさか警視庁内でこのような事件が起こるとは誰も予想だにしなかったでしょうね。

パリ警視庁で警官を殺傷した職員の名前は?顔画像を確認!動機は何?

今回の事件の犯人についてプロフィールをまとめます。

 

現在、調査中とのことで顔画像と名前はまだ公開されていないようです。

わかり次第追記します。

画像:確認中

  • 名前  :確認中
  • 年齢  :45歳
  • 出生年 :1974年
  • 出身  :フォートドフランス
  • 勤務期間:20年
  • 所属部門:情報局 IT部門
  • 持病  :軽度の難聴

ということでかなり年配で

警視庁の中でもベテランの職員だったことがわかっています。

当時の犯人の状況は

明らかに自分自身のコントロールを失い周囲の人間を刺した

といった状況だったそうです。

動機に関しても現在調査中で不明とのことでした。

また詳細がわかり次第追記します。

まとめ

今回はパリの警視庁で起った事件についてまとめました。

普通の職員がいきなり周囲の人間に襲いかかるなんて怖すぎですよね。

それがしかも警視庁だったというのだから

今の世の中どこで何が起こるかわかりません。

警官も4人が亡くなられておりかなり悲惨な事件になっています。

しかし、犯人は射殺されてしまっており犯行の動機に関してはわからないままになってしまいそうですね。

遺族の方を思うとやりきれなくなってしまいます。