事件

覚醒剤所持の経産省の課長補佐は西田哲也!顔画像や学歴・入手経路は?

かなり衝撃的なニュースが入ってきましたね!

なんと経済産業省の28歳課長補佐が覚醒剤保持で現行犯逮捕になったそうです!

そんなエリート官僚がまさかの覚醒剤保持で逮捕だなんて驚きですね!

しかもまだ28歳という若さに驚きです。

 

今回はこの28歳のエリート官僚は一体だれなのか?

顔写真や覚醒剤の入手経路について確認していこうと思います!

覚醒剤保持の経済産業省の28歳課長補佐「西田哲也」の顔画像・学歴を確認!

ということで覚醒剤保持していた28歳課長補佐について情報を確認してみようと思います。

が、しかし!

現時点で公表されていた内容がこちら!

経済産業省の課長補佐の28歳男を覚醒剤所持の疑いで現行犯逮捕。

引用:朝テレ NEWS

 

これ以上の情報がまだ出てきていません。。。

おって情報が出てくるかと思われますので、

詳細わかり次第追記をしていこうと思います!

 

ー追記ー

逮捕された経産省官僚の名前が公表されましたね!

「西田哲也容疑者(28)」でした!

早速顔の画像を確認してみたいと思います!

が、まだ画像については報道されていないようですね。。

特定までいきませんでした。

またわかり次第追記していきたいと思います!

 

ー追記ー

西田哲也容疑者についてさらに情報が出てきました!

西田容疑者の所属の部署は

経済産業省製造産業局自動車課 課長補佐だったようです。

中でも「モビリティと地域・都市の未来プロジェクトチーム」に所属していたそうですね!

 

ー追記ー

さらに情報が出てきました。

西田容疑者の出身大学は「東京大学」のようです!

平成25年3月卒業

工学部システム創成学科の出身です。

卒業生のコメントとして以下のような文章を残されていました。

田 哲也平成25年3月卒業 現資源エネルギー庁 

システム創成学科の魅力は、とにかくその領域横断的な教育体系にあります。 
私も、もともと、環境問題、エネルギー・資源開発に興味があってシステム創成学科E&Eコースに進学したわけですが、 
システム工学、環境・エネルギー工学はもちろん、経済・金融など、様々な分野のカリキュラムに身を置くことで、 
自分の興味の幅を広げ、将来の選択肢について考えを深めることができました。 
領域横断的というと、ある種専門性がないとネガティブに感じられてしまうかもしれませんが、 
工学的、専門的アプローチと、領域横断的アプローチを両立できることが、 
システム創成学科の幅広い進路につながっているのだと思います。 
進路選択の段階においては、幅広い分野に興味を持っている人、まだ興味を絞り切れていない人もいるかと思いますが、 
それでも「大学での学びを社会に生かしたい!」という思いを持っている人には、ぜひ、システム創成学科をおすすめしたいと思います。

ちなみに現在この紹介文が載っていた東京大学のページは現在削除されているため、信ぴょう性は高いと思われます!

 

ー追記ー

西田容疑者について

住所等も公開されました。

一旦ここでプロフィールをまとめておこうと思います。

名前:西田 哲也

年齢:28歳

住所:〒120-0005 東京都 足立区 綾瀬

職業:国家公務員

所属:経済産業省 製造産業局 自動車課
   モビリティと地域・都市の未来プロジェクトチーム

階級:課長補佐

学歴:東京大学 工学部 システム創成学科 2013年3月卒業

容疑:麻薬特例法違反

ー追記ー

顔が報道されていましたね!

最後に報道された顔の画像を載せておきます。

ご確認ください!

経済産業省の課長補佐が覚醒剤を入手した経路を確認!

きになるのは顔だけではないですよね!

一体この覚醒剤をどこから入手したのか?ということ。

 

経産省のHPには覚醒剤や麻薬に関する規定についてこのようなことが記載されています。

麻薬原料等規制対策

麻薬及び向精神薬の不正取引を防止するために1988年12月に採択された、麻薬及び向精神薬の不正取引の防止に関する国際連合条約(「麻薬新条約:1988年」)においては、麻薬及び向精神薬の製造に頻繁に使用される付表Ⅰ、付表Ⅱの原料物質が麻薬又は向精神薬の不正な製造に流用されることを防止するための適切な措置をとることが規定されています。
これらの原料物質について、国際的な流通管理を確保するため、当省においても、外国為替及び外国貿易法(外為法)に基づく貿易管理を厳格に実施しております。

引用:経済産業省HP

ここできになるのは最後の文言

これらの原料物質について、国際的な流通管理を確保するため、当省においても、外国為替及び外国貿易法(外為法)に基づく貿易管理を厳格に実施しております。

ここの部分ですね!

経済産業省でも厳格に貿易面で管理をしているとなっています。

もしこの管理の流れで覚醒剤を個人的に保持、使用していたのだとすると大変な事件ですよね!

これはあくまで個人的な予測ですが今回の覚醒剤の入手経路に関しても詳細がわかり次第追記していきたいと思います!

 

ちなみにSNS上では

  • 薬物ブローカーも、非科学的なガン治療の医者も、金のある人を掻き分けるよね(笑)
  • ストレスの大きい職場なんだろうけど、 他に気分転換無かったのかなぁ

なんて発言もありました!

確かに、エリート官僚なんてめちゃくちゃお金を持っていそうですし、

かなりストレスのかかる職場なのもわかります。

度重なるストレスがあって、そこに覚醒剤のブローカーが入ってくると覚醒剤をやってしまうのかもしれません。

 

ー追記ー

今回逮捕に至った経緯から西田哲也容疑者の覚醒剤輸入経路が見えてきましたね!

今回は西田容疑者が逮捕に至った経緯としては

米国から覚醒剤を密輸しようとしていた西田容疑者を泳がせ、

捜査機関が中身を入れ替えた郵便物を受け取ったことが発覚し、現行犯逮捕となったということでした。

 

詳細は以下の通りです。

組織犯罪対策5課によると、逮捕容疑は自宅マンションで27日、覚醒剤が入っていると知りながら国際スピード郵便物を受け取り、所持したというもの。荷物は米・ロサンゼルスから送られたファッション雑誌1冊で、一部が袋とじ状にされ、中に袋入りの覚醒剤約20グラム(末端価格約120万円)が入っていた。

 荷物は15日に日本に届き、東京税関が検査で覚醒剤を発見。17日に警視庁に通報し、合同で調べていた。荷物の宛先は西田容疑者宅ではなかったが、西田容疑者が自宅に届けるよう郵便局に連絡。受け取ったところを逮捕したという。

引用:朝日新聞 DIGITAL

西田容疑者は米国から覚醒剤を密輸していたんですねΣ

関税で見つかっているということは西田容疑者は個人で密輸を行なっていたということになるということでしょうか?

もともと西田容疑者宛ではなかったということで別に関与した人物がいることがわかりました。

今回の事件の全貌は一体どのようなものなのか気になりますね!

まとめ

今回は経済産業省の28歳の官僚・西田哲也容疑者が

覚醒剤所持の現行犯逮捕されたということで詳細を確認してみました!

 

今回の事件で西田容疑者のプロフィールを確認すればするほどに

なぜこの人が?と思ってしまいますね。。

東京大学を卒業して経済産業省に入省。

28歳の若さで課長補佐になるほどの活躍をしておきながら、

覚醒剤所持で逮捕。

エリート街道を進んでいただけに周囲の方々も驚いたのではないでしょうか?

 

何より、官僚に覚醒剤所持者がいるということで

一体日本の行政は一体どうなっているのか疑問に思ってしまいますね。

この事件はしっかり調査して全貌を明らかにして欲しいですね!