アーティスト

ゆず・北川悠仁の学歴や偏差値を確認!子供時代はどんな子供だった?

2019年12月31日放送の、第70回紅白歌合戦に出場決定したゆず。

その中でも、リーダーとして活躍している方がゆず・北川悠仁さん。

  • 昔からリーダー気質だったのか?
  • 昔はもの静かな子だったのか?

などの疑問がネット上ではいわれているのです。

そこで今回は、ゆず・北川悠仁さんの幼少期や学歴などについて詳しくご紹介しますね。

スポンサーリンク

 

ゆず・北川悠仁の学歴を調査!中学校や高校はどこ?

北川悠仁さんの学歴を調査しました。

調査したところ、

出身中学校 横浜市立岡村中学校
出身高校 私立横浜高等学校

となっています。

北川悠仁さんの出身地は横浜です。

なので、地元の中学校・高校に通ったのでしょう。

ゆず・北川悠仁の高校は多数の有名人を輩出

私立横浜高等学校と聞くと、知ってる人も多いですよね。

  • プロ野球:松坂大輔選手
  • 俳優・タレント:上地雄輔さん

などの有名人を70人以上輩出している高校です。

ですが、実はゆずの相方・岩沢厚治さんと違う高校となっています。

ゆず・北川悠仁は高校時代バスケ部だった?

北川悠仁さんの部活を調査したところ、バスケ部でした。

ちなみに高校時代のバスケ部のおかげでどんどん痩せていったとも言われています。

横浜高校といえば、スポーツ強豪校ですよね。

なので、相当な練習量だったのでしょう。

そして、横浜高校の当時のバスケ部顧問は美空ひばりさんの甥っ子です。

音楽の話をしていた可能性はありますね。

ゆずは高校卒業後に結成していた!?

北川悠仁さんと岩沢厚治さんは、4人でバンドを結成していました。

そして、北川悠仁さんはドラムを担当していたのです。

ですが、方向性が合わずに2人が脱退してしまいました。

そのため、北川悠仁さんと岩沢厚治さんの2人でバンドをやり続けたのです。

脱退していなければ、ゆずは4人だった可能性もありますね。

ゆず・北川悠仁が大学進学しなかった理由

北川悠仁さんは大学進学していません。

実は、俳優志望だったのです。

そのため、北川悠仁さんは高校卒業後、「エイジ」に所属していました。

「エイジ」は、市川由衣さんなどの所属事務所となっています。

北川悠仁さんの俳優時代の貴重な画像がこちらです。

Vシネマ俳優であったため、スキャンダルとして話題になってしまいました。

ですが、俳優として頑張りたいと思っていた、ゆず・北川悠仁さん。

どのような役でも全力で頑張りたかったのではないでしょうか。

【関連記事】

ゆず・北川悠仁は頭が良い?偏差値を確認!

北川悠仁さんが頭が良いと言われています。

私立横浜高等学校の偏差値を確認したところ、41でした。

なので、学力が高いとはいえません

ですが、頭の良さと学力は異なる部分がたくさんありますよね。

ゆず以外の歌も、北川悠仁が作詞・作曲している

ゆず・北川悠仁さんは、ゆず以外の楽曲も提供しています。

JUJU 守ってあげたい
いないいないばぁ

(NHK放送:幼児番組)

「じゃんじゃん!ジャンプ!!」

夏疾風
ネプチューン 上を向いて歩いてゆこう

このように、色々なアーティストや芸人に楽曲を提供しているのです。

歌を作るセンスは抜群ですよね。

NHKでも起用をされるということは、異例ではないでしょうか。

偏差値を見ると勉強としての学力は高くないですが、歌のセンスがとてもある

と言えるでしょう。

ゆず・北川悠仁はYOSHIKIに憧れていた

中学生の頃はX JAPANが大好きで、YOSHIKIさんに憧れてたんです。ただ、音楽以外もやりたいことがたくさんあって、絵でも文章でもいいから、とにかく何か自分の中に表現したいことがあって。でもそれをどうやって表に出したらいいのかわからず、ずっと悶々としていたんです。

それが、岩沢(厚治)と出会って、一緒に音楽をやるようになって、「ああ、こういうことを表現したかったんだ!」というものがあふれ出したんですよね。岩沢と出会ってなかったら、今も悶々としたままだったのかもしれないです。

引用元:CINRA NET

北川悠仁さんはこのように話しています。

常に何かを表現し続けたかった北川悠仁さん。

このような気持ちがあるため、ゆずの歌だけではなく色んなジャンルの歌を作れるのですね。

ゆず・北川悠仁の子供時代はどんな子供だった?

北川悠仁さんの子供時代ですが、ひょうきんな子と言われています。

これは、ゆずの相方:岩沢厚治さんが公表しているのです。

ゆずの2人が仲良くなったのは中学3年で同じクラスになってからとなっています。

それまではお互いにあまり知らない存在だったのですね。

ちなみにこの画像は、北川悠仁さんの小さい時の画像です。

とても可愛らしい子供ですよね。

ゆず・北川悠仁は漫画家志望だった?

北川悠仁さんは子供の頃、漫画家になりたかったようです。

「小さい頃から絵や漫画を描くのが大好き。40歳を超えて、少年ジャンプを読んで漫画家にあこがれた子ども時代の夢を叶えることができてうれしい」

「ミュージシャンより漫画家になる夢の方が最初だった」

引用元:スポニチ

これは、北川悠仁さん自身が描いたコミックスでのお渡し会でのコメントです。

北川悠仁さんは「まいんち ゆずマン」(集英社)を描きました。

ちなみに、相方の岩沢厚治さんには最初に渡したようです。

ですが、サインはしていないと明かし、お渡し会の会場は笑いに包まれたとのこと。

子供の頃の夢が叶って嬉しいでしょうね。

ゆず・北川悠仁の中学時代エピソード〜恋愛事情〜

2017年4月5日放送の、「あいつ今何してる?3時間スペシャル」に登場。

北川悠仁さんと岩沢厚治さんが中学時代のエピソードを話していました。

 

北川悠仁さんには非常に仲の良く彼女のように遊んでいた美少女がいたそうです。

しかし、実はこの美少女は、北川さんの彼女ではなく学校の“番長の彼女”だったそうです。

また、同時期に岩沢厚治さんにも彼女がいました。

仲が良かった4人は一緒に遊ぶことが多かったようです。

ゆず・北川悠仁の中学時代エピソード〜思春期〜!?

北川悠仁さんは、中学時代のエピソードとして、

「とりあえず夕方になったら部屋の電気を消していました」

と、話していました。

先ほどの仲が良かった四人組で遊んでいるときに

夕方になると部屋の電気を消していたと公表しています。

その時一体何をしていたのかが木になるところですが、

思春期っぽいエピソードですね。

ゆず・北川悠仁の中学時時代エピソード〜その他〜

  • 同級生に顔面スマッシュを決めた
  • 「おデブ同盟」を組んでいた

北川悠仁さんにはほかにも中学時代のエピソードがありました。

 

当時同級生とバドミントンをしていた時の話です。

バドミントンをやる時のルールとして、「スマッシュは禁止」と決めて遊んでいたそうです。

しかし、北川悠仁さんは約束を破ってしまったのです。

北川悠仁さんはあろうことかスマッシュをするだけではなく、

同級生の顔面にスマッシュを決めてしまったのです。

それ以降、その同級生は北川悠仁さんと口を聞かなくなったそうです。

北川悠二さんのやんちゃな一面が知れるエピソードでしたね。

 

もう一つの「おデブ同盟」のエピソードは、

北川悠仁さんは当時ぽっちゃり体型でした。

通称“ブーニョ”と呼ばれていた同級生と同盟を組んでいたといわれています。

すごく楽しそうな中学時代のエピソードですね。

まとめ

  1. ゆず・北川悠仁さんの学歴は中学は公立、高校は横浜高等学校でした。
  2. ゆず・北川悠仁さんの出身高校・横浜高等学校の偏差値は41となっています。
  3. ゆず・北川悠仁さんの子供時代はひょうきんな子と言われていたのです。

北川悠仁さんの幼少期や高校時代は非常に興味深いですね。

こういう同級生が居たら楽しいだろうな〜と思いました。

今後の活躍にも注目していきたいです。

最後までお読みくださり、ありがとうございます。

【関連記事】

 

スポンサーリンク