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superfly・越智志帆が目の整形と歯列矯正?すっぴんや現在と昔の画像を比較!

superfly・越智志帆さんと言えば、平成を代表する歌姫で、さまざまなテレビや映画の主題歌を担当している超人気歌手です。

今年の紅白歌合戦にも出場している越智志帆さんですが、デビュー当時と現在の顔の印象が全然違うと話題になっています

目や歯並びの矯正をしたのでしょうか?昔の画像と比較しながら今回は検証していきたいと思います。

スーパーフライ・越智志帆の顔が変わった?現在と昔のすっぴん写真を比べてみた!

こちらは2011年ごろの写真です。

デビュー当時の印象と言えばロングヘアーにアジアンテイストのファッションがとても特徴的でした。

こちらが現在の越智志帆さん。

2017年11月に休養期間から復帰した越智志帆さんですが、顔の印象が変わったと話題になりましたね。

特徴的だったロングヘアーはバッサリ切り、ショートヘアーに変更されました。

顔の印象としては全体的にほっそりとした印象になりましたが、大人びた落ち着きのある雰囲気に変わったように感じます。

あとは顔のお化粧の雰囲気も少し変わったようですね。

越智志帆のすっぴん写真は?

越智志帆さんと言えば目鼻立ちがくっきりとした顔立ちでまるでハーフのような顔ですが、すっぴんはどうなっているのかとても気になります。

完全なすっぴん画像は見つかりませんでしたが、ナチュラルメイクの越智志帆さんを見つけました!

・・・やはりきれいですね。

ハーフ顔でくっきりしているのでメイクもいらないように感じます。

越智志帆さんのデビュー当時とプロフィールは?

  • 名前 :越智志帆
  • 出身 :愛媛県今治市
  • 誕生日:1984年2月25日
  • 年齢 :35歳(2019年12月現在)
  • 血液型:A型
  • 身長 :153cm

身長は高いイメージがありましたが、意外と小柄ですね。

それでも小柄な体格からは想像もつかないようなパワフルで圧倒的な歌唱力には驚かされます。

デビュー当時の写真もありましたのでご紹介します。

やはり現在と比べると顔の印象は違って見えますね。

越智志帆さんは2007年にシングル曲「ハロー・ハロー」でメジャーデビューを果たしました。

こちらはデビューして約4か月後の2007年8月26日に香川県で開催された中四国最大規模の野外音楽イベントMONSTER baSに出演した後の画像です。

お隣にいるのはSuperflyのデビュー当時一緒に活動をしていた多保孝一さん。

主にギター、コーラス、作詞作曲を担当されていました。

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スーパーフライ・越智志帆は目の整形をした?現在と昔の画像を比較!

越智志帆さんの目元の整形はしているのでしょうか?

休養前と休養後の目元の比較画像ですが、このころは特に目元の変化は確認できませんね。

少し画像が荒いですが、こちらは短期大学を卒業した時の写真もありました。

断定はできませんが、写真を見る限り明らかな整形はしていないように感じます。

越智志帆さんは二重ですが奥目で少し目が中の方に入っていますし、化粧のアイラインの引き方ひとつで印象がガラッと変わるのでその影響もあるのかもしれません。

それにしても学生時代の越智志帆さんもかわいいですね。

愛媛県にある松山東雲短期大学の秘書課を卒業したそうです。

めちゃくちゃかわいいので、きっとクラスでもモテると思いましたが、在籍されていたのは女子大学だったそうです。

それでも学校の外で声を掛けられそうなくらい顔立ちで羨ましいですね。

スーパーフライ・越智志帆は歯列矯正をした?現在と昔の画像を比較!

もう一つ話題になっていることに越智志帆さんの歯並びが挙げられています。

越智志帆さんの歯並びを確認すると左上の糸切り歯が八重歯になっているのと、中央の前歯が左右にずれている様に見えます。

こちらが現在の越智志帆さん。

パット見わかりにくいですが、以前と歯並びは変わらないようですね。

圧倒的な歌唱力は歯並びが関係している?

アーティストで人前に立つ機会が多いので、歯並びの矯正をすればいいのに・・・と思いますが、調べてみると歯並びと歌声には深い関係があるそうです。

声帯から発せられた歌声は空気の振動として鼻から口にかけて通り、発声されますが、声帯だけではなく、口の空間や歯に当たることで繊細に変化をします。

声紋認証があるように人の声は唯一無二です。

歯並びを矯正することで越智志帆さんの歌唱力に少しでも影響が出るリスクを考えれば歯科矯正をしない選択肢も納得です。

また歯科矯正をすることで歯の位置が変わり、舌を噛みやすくする場合もあるそうです。

歌手にとって声は生命線ですし、越智志帆さんは一度喉のトラブルで休養されているので、自分の歌声を守るためにもプロとしての覚悟が感じられます。

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余談ですが、世界的なロックバンド、クイーンのボーカル、フレディ・マーキュリーも歯並びの悪さをコンプレックスに感じていましたが、歌声の影響を気にして頑として歯科矯正をしなかったという話が残っています。

やはり一流のボーカリストは歌に対する姿勢が別格ですね。

まとめ

いかがでしょうか?

今回はsuperfly・越智志帆が目の整形と歯列矯正?すっぴんや現在と昔の画像を比較!についてご紹介させて頂きました。

越智志帆さんはデビューして15周年を迎えていますし、休養や結婚を通じて印象がガラッと変わっていましたが、整形や歯科矯正はされていないことがわかりました。

整形はともかく自分の歌声を守るためにあえて歯並びの矯正をされていないのだとしたらそのプロ根性に脱帽です。

今後もそんな素晴らしいアーティスト、superfly越智志帆を当サイトでは引き続き応援し続けていきます。

今回も最後までお読み頂きましてありがとうございました。

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