大泉洋

【画像】大泉洋の筋肉がすごい?腹筋もバキバキ!体型維持方法も確認!

1996年に北海道のローカル番組「水曜どうでしょう」で北海道からブレイクし深夜のバラエティー番組から全国でも知られるようになり俳優としても演技力を高く評価されている大泉洋さん。

NHKの紅白歌合戦に2020年から2年連続で抜擢されるなどMCの実力もすごいですよね。

今回はそんな大泉洋さんの筋肉がすごい!という噂について調査しました。

体型維持方法についても確認していきます。

ぜひ最後までご覧ください。

スポンサーリンク

 


【画像】大泉洋の筋肉がすごい?世間の声や評判も調査!

大泉洋さんは身長が178cmで細身の体型をしているように見えますが実は筋肉がすごい!ようなんです。

大泉洋さんの体脂肪率は公表されていませんが、2008年のテレビ番組の企画で測定していた時には体重68.8kg、体脂肪率17.6%だったそうです。

体重は平均体重ですが、身長が178cmと標準より高いことから少し細身であることは間違いないでしょう。

では、大泉洋さんの筋肉について世間の声を確認してみましょう。

華奢な印象がある大泉洋さんが、意外と筋肉質であるという意見が多くありました。

実際に画像で確認してみましょう。

2019年にドラマ『ノーサード・ゲーム』の時の画像です。

細身の体型ながらしっかり胸に筋肉がついているのが確認できます。

俳優さんなので裸になる役もあるのでしっかり鍛えているのでしょうね。

大泉洋さんはムキムキとまでは言えませんが、綺麗に筋肉がついていることがわかりました。

【画像】大泉洋は腹筋もバキバキ!世間の声や評判も調査

大泉洋さんには腹筋がバキバキ!という噂もあるようなんです。

世間の声を確認してみましょう。

大泉洋さんの腹筋がバキバキで割れているという声がありました。

画像でも確認してみましょう。

2011年の映画『探偵はBARにいる』ではアクションシーンも多い役でしたがそのためではなく、サウナシーンのために身体を鍛えたそうです。

「みなさんにダルダルの体を見せて不快な気持ちにさせてもしょうがない」と発言していました。

その言葉通り腹筋が割れていることが確認できます。

しかし大泉洋さん以前に「PRIVY」というファッション広告の宣伝写真ではトレーニングをして頑張って身体を鍛えたそうですが、残念ながら少し筋肉が足りなかったそうでメイクで足されたことがあるそうです。

その時の画像がこちらです。

バキバキに腹筋が割れているのが確認できますが、メイクさんが影をつけて足されているので実際にどの程度だったのかは不明ですね。

こんな笑わせてくれるエピソードを持っているところはさすがに大泉洋さんですよね。

大泉洋の体型維持方法も確認!

大泉洋さんは体型維持のためにバイク(自転車)を漕いだりダンベルを家に置いてトレーニングをしていたことを明かしていました。

2012年の映画『しあわせのパン』の撮影の間に体型は変わってはいけないと考えトレーニングをしていたようですね。

ただ映画や舞台が終わってしまうと体型維持はなかなか続かないようですね。

2018年の映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』では難病である筋ジストロフィーを発症した主人公を演じるために最大10キロ減量した大泉洋さんは、クランクインしてからも体重維持のためにランニングを欠かさなかったそうです。

しかし撮影地が地元の北海道だったため、共演者に「美味しいものを食べてほしい」と、いろいろな店に連れて行ったそうで、当然自分も食べてしまうため、食後にランニングをしていたそうです。

撮影終盤には10kmも走破できるようになり、普通のランナー並みの距離を走れるようになっていたそうです。

普段適当そうな大泉洋さんですが、役作りのためにきちんと体型維持のトレーニングをしていて体を作っているのだということがわかりました。

実際に2012年の画像と2021年の画像で体型の変化を比べてみましょう。

上が2012年下が2021年の画像ですが、ほとんど体型に変化がないことがわかりますよね。

「年をとっても、全身タイツを着られる人でいたい」と語っていたこともあるので体型維持のために今も努力されているのかもしれませんね。

まとめ

いかがでしたか?

今回は大泉洋さんの筋肉がすごい?腹筋もバキバキ!体型維持方法も確認!について調査しました。

大泉洋さんは細身ですが、しっかりと筋肉がついていて細マッチョであることがわかりました。

また役作りのために体型維持をされていることがわかりました。

今後も大泉洋さんの活躍を応援していきたいと思います。

最後までご覧くださりありがとうございました。

 

スポンサーリンク