鈴木亮平

【画像】鈴木亮平の筋肉や腹筋がすごすぎる!食事や筋トレ方法も確認

NHK大河ドラマ『西郷どん』や、現在放送中のドラマの「レンアイ漫画家」などへの出演で知られている鈴木亮平さん。

高身長で細身のイメージがありますが、実はものすごい筋肉美の持ち主なんです!

今回は、鈴木亮平さんの筋肉について調査しました!ぜひ最後まで御覧ください。

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【画像】鈴木亮平の筋肉や腹筋がすごすぎる!世間の声や評判を徹底調査

洋服を着ているときは筋肉隆々のイメージがない鈴木亮平さんですが、実は脱いだらすごいんです(笑)

画像を見てみると、見事にわれたシックスパックに、無駄な贅肉が一切ない美しい筋肉ですよね!

アスリート以上に鍛え上げられています。一度見たら、女性は釘付けになってしまうのではないでしょうか!

ネット上でも鈴木亮平さんの筋肉は話題になっており、ゴリゴリすぎない美しい筋肉美に注目が集まっていました。

特にすごいのは胸の筋肉と腹筋で、大胸筋がキレイに盛り上がっていますよね。

最初に鈴木亮平さんの筋肉が注目されるようになったのは、出演した映画「TOKYO TRIBE」です。

近未来「トーキョー」を舞台に、ストリートギャングが大暴れしたり、ラップバトルを繰り広げるストーリー。

このとき上半身裸の姿を披露したのですが、本当に日本人?と疑ってしまうほどのバキバキに鍛えられた体をみせていました。

ストイックな役づくりで知られる鈴木亮平さんは、このときも撮影前にハードなトレーニングで筋肉を鍛えたそうです。

また、下着メーカーのCMに起用された際は、ポスターで見事なシックスパックを披露しています。

鈴木亮平さんは映画やドラマで露出が多い衣装を着ることが多く、それだけ鈴木亮平さんの肉体美が注目されているということでしょう。

人気映画「変態仮面」では、ほとんど全裸に近い姿を披露していますが、さすがの肉体美でした。

「変態仮面」は、ファンの間でも人気の高い作品で、原作は週刊少年ジャンプで連載されていた漫画「究極!!変態仮面」です。

誰もが実写化は不可能と思っていましたが、見事鈴木亮平さん主演で実写化されました。

このときも役作りのために、体重を15kg増量し、脂肪をそぎ落として筋肉を大きくしたという肉体改造をしています。

本当に無駄のないキレイな筋肉をしていますよね。これだけ肉体改造するには、かなりハードなトレーニングが必要でしょう。

鈴木亮平さんは作品のたびに激しい肉体改造をすることで知られており、筋肉隆々に仕上げるときもあれば、頬がこけるほど痩せ細るときもあります。

CGを駆使すれば多少の加工はできそうですが、あくまで役になりきることを必須としているのですね。

20~30kgにも及ぶ体重の増減をさせている鈴木亮平さんですが、減量方法はいたってシンプルで、とにかく「食べないこと」だそうです。

「天皇の料理番」で30kg減量した際は、「断食のごとく食べない」ようにしていたとか。

短期間に一気に痩せるため、主食である白米やパンなどの炭水化物は一切とらず、我慢できなくなったらキャベツを食べていたそうです。

キャベツを千切りにして山ほど用意し、納豆半パックとタレをかけたものをよく食べていたといいます。

しかし、かなり偏ったダイエット方法なので、みなさん真似しないでください、と念を押していました(笑)

そして、「俺物語!」や「西郷どん」で30kg近く増量した際も、シンプルに「たくさん食べる」ようにしていたそうです。

主にパンや米などの炭水化物を食べ、なんでも『ピーナッツバター』をつけて、カロリーを過剰に摂取していました。

深夜や寝る直前などの太りやすい時間帯に食べたり、寝ている途中に起きてまた食べる、の繰り返しだったとか。

極端すぎる増量方法ですが、役が終わるとまたもとに戻せるのもすごすぎますよね。

鈴木亮平の筋トレ方法を確認!動画

鈴木亮平さんの見事な肉体美は、ストイックな筋トレによって仕上げられています。

シックスパックを作ったときは、まず1日8食食べて体重を増やしてから、脂肪だけを減らす筋トレをしていたそうです。

減量中はおいしいものを食べることができず、そもそも運動が苦手で筋トレは嫌いだったそうです。

しかし、役になりきるためにストイックに自分を追い込んでいったのですね。

身体を集中して鍛えるときは週5回でジムに通っていたそうですが、パーソナルトレーナーを雇わず、ボディビルの本を見ながら独学で鍛えたそうです。

よくやっていたトレーニングはバーベルシュラッグで、ウエイトトレーニングの基本種目にあたります。

これをやると肩の筋肉や首周りが鍛えられるそうです。映画「俺物語!!」に出演する前に実践していたそうですよ。

バーベルシュラッグは僧帽筋を鍛えるのに有効で、これをおこなうと僧帽筋の上部~中部が鍛えられます。

顎を引く筋肉も強化されるので、肩甲骨周りがほぐされ、肩こり解消にも効果的です。

また、シックスパックをつくるときは、腹筋ローラーを欠かさずおこなっていたそうです。

腹筋全体を効果的に鍛えることができますし、比較的安値で手に入れることができる人気の器具です。

フォーパックと呼ばれる腹直筋上部までは多くの人がたどり着くのですが、残りのツーパック・腹直筋下部がなかなか鍛えられない、という人が多いです。

まずはおおわれている脂肪を落とさないといけないので、有酸素運動も必要不可欠ですね。

見事に割れたシックスパックの持ち主である鈴木亮平さん。さまざまなトレーニングをバランスよくおこなっているのですね。

また、美しい大胸筋は、ダンベルベンチプレスで鍛え上げたそうです

フラットベンチとダンベルを用意すれば自宅でもできるので、ボディビルダーに人気の器具です。

そして、たくましい二の腕も鈴木亮平さんの魅力のひとつですよね。これは、ダンベルアームカールを使って腕を鍛えていたそうですね。

なんといっても、ストイックに体をつくりあげる鈴木亮平さんの精神力がすごいですよね。

忙しい合間にこれほどの努力を重ねて体を作れるのですから、並大抵の精神ではないと思います。

鈴木亮平がトレーニング中の筋肉に合わせた食事がすごい!

鈴木亮平さんの肉体美を作り出すには、食事面の工夫も欠かせません。

体重を増やすためにタンパク質を毎日しっかり摂取し、1日8食も食事をとっていたそうです。

食事だけだと十分な栄養を摂取できないので、肉や魚、乳製品、プロテインやサプリメントも利用したそうです。

プロのアスリートが飲んでいるプロテインを選び、筋肉細胞が回復されていくトレーニングの後に摂取していました

また、増量中はピーナッツバターで脂質をとり、炭水化物とタンパク質をバランスよく組み合わせていました。

なかなか体重が増えないときは、ピーナツバターを大量に摂取していたそうですよ。

パンやトーストに塗ったり、白米に混ぜたこともあるといいますから驚きですね。

あまりにもストイックな鈴木亮平さんですが、普段の食事メニューはごく普通なんです。

インドカレーやお持ち、きつねうどん、焼肉が好物らしく、好きなものをあまり気にせず食べているそうですよ。

トレーニングにおいても食事においてもすべて独学で、栄養学の本を読んだりしていたそうです。

また、もともと小食で太りにくい体質だそうで、体重を増やすにはホエイプロテインが欠かせないそうですよ。

まとめ

今回は、鈴木亮平さんの筋肉について紹介しました。

シックスパックや大胸筋など、鍛え上げられた筋肉美で、女性たちのハートをつかんでいました。

鈴木亮平さんは役作りのため、かなりストイックなトレーニングに励んでおり、食事もタンパク質の摂取を心がけたようですね。

今後も俳優としてますますの活躍を期待したいですね!最後まで御覧いただきありがとうございました。

 

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